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子宝に恵まれるための「三種の神器」


1.    腹巻
お腹を冷やすことで、骨盤内の血液循環が不十分になり、子宮、卵巣機能に影響を与え不妊の原因になっています。特に、夏場の冷房の効いた場所では、必ず腹巻をして下さい。お腹をしっかり保温して骨盤内の血液循環を良くすることで子宮、卵巣機能を回復させましょう。

なのはな薬局おすすめの「ウエストウォーマー」  2枚組み 3900円
*薄手なのに保温力バツグン!温浴効果で身体をじんわりあたため血行促進!
*汗や湿気をためないクイックドライ効果で肌はいつもサラサラ!
*肌との摩擦でマイナスイオンを発生。だから森林浴をしているみたいなリラックス効果!
*薄手なのでアウターにひびかない!

2.    小豆袋
内臓を元気にしてあげるには、とにかく温めることです。
特に「子宮」「卵巣」はとっても冷えに弱い臓器です。
寝るときに、小豆袋をお腹にのせて温めてあげることで、子宮、卵巣の機能は飛躍的に上がっていきます。

<寝ているだけで、お腹がポカポカ温める「小豆袋」の作り方>
まず、大きめの「布」を用意します。
(台所にある「手拭い」位の大きさでいいと思います。もちろん、大きめの「ハンカチ」や、「タオル」でもOKです!)
この布を半分に折って、両端を縫います。
袋状になったところに小豆をいれて、入り口を縫ってしまえば、小豆袋の出来上がり!
これを、電子レンジで1分30秒ぐらい温めて、お腹にのせます。
(だいたい、一時間、短くても30分以上はポカポカですよ!)

内臓を温めるには、ホカ○ンやユタ○ンよりずーっと効果的ですし、なにより気持ちがいいですから!ぜひ実践してみてくださいね。
手作りが苦手!めんどう!という方には、スタッフが手作り小豆袋をご用意しました。
お気軽にお問い合わせ下さい。

3.    半身浴、足浴
入浴で最も重要なのは体の芯から温めること。体の表面だけお湯をかけるシャワーではかえって身体を冷やしてしまいます。じっくり温めるには、半身浴が最も 効果的。お湯の温度は夏なら38℃、冬なら39~42℃でみぞおち位までゆったりとつかります。15分くらいで上半身からも汗が噴出してきます。これが本 当に体の芯から温まった状態です。半身浴ができないときは、足浴でもOKです。

ジョイ薬局漢方相談室

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